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菅首相は、民主党の09年衆院選マニフェストの見直しに関連し、ガソリン税の暫定税率廃止。子ども手当の満額支給を断念する可能性を示唆。16兆円の財源捻出について、過大に見積もったと認め、与謝野経済財政担当相も「無知だったと言わざるを得ないぐらいの数字」と。

にしても、子ども手当満額支給に合わせて扶養控除が廃止になっているのですが、支給しないのなら扶養控除も元に戻すのが筋だと思います。



信です。

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今回は、神田昌典氏のペーパーバックよこんにちは。です。



大事なのは最初の1冊というよりも、自分から貪るようにして読めるペーパーバックとの出会いだと思います。

その体験から「自分にはペーパーバックが読めるんだ」という実感を得る

読み通せないペーパーバックに出会ったとしても、もはや自分のせいではなく、「その本のせい」と気楽に思えるようになりました。

敬遠されがちなビジネス分野の洋書ですが、実は思うより簡単なのです。特別難しい英語で書かれているわけではなく、むしろ私たち日本人がビジネス上、日常的に使用する単語が多用されています。

重要なのは洋書という選択肢を持つこと。海外の最先端情報、方法論、知識の数々を人に先駆けて仕入れることができる。



日本より、海外の方が30年進んでいる。という話も聞きますし、どうしても英語圏の方が人口が多いですので、情報も集まりますね。

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昨日は香川県高松市で、讃岐うどんを食べ。今朝は4時起きで、地域所有の山林の下刈りの為に帰ってきました。

朝起きると雪もないし、これは寒いけど自治会長だから山林あがらなきゃいけないな。と思いながら、眠い目をこすり。高速で帰ってくると、だんだん雪が積もってきて最後は完全凍結。。。

ノーマルタイヤでよく生きていたな。と思いながら帰りました。

当然山林の下刈りは延期。さっきまでふて寝です。




信です。

あなたはファイル管理ソフト。ファイラーは何を使っていますか?
もしかして、Windows付属のエクスプローラー?

一度他のファイル管理ソフトも使ってみましょう。



ファイル管理ソフト。ファイラーは、ほとんど人がWindows付属のエクスプローラーを使っていると思います。

ですが、エクスプローラーは重大な欠点があります。

それは。。。



わたしはWindowsを使いだしてから、付属のエクスプローラーは使っていません。


なぜか?


エクスプローラーには重大な欠点があるからです。



それは、エクスプローラーがただのアプリケーションではなく、Windowsのシステムの一部だからです。


あなたも身に覚えはありませんか?


エクスプローラーでちょっと重い処理をすると、パソコンがうんともすんとも言わなくなったり、不安定になったり、explorer.exeが異常終了しました。って、いきなりシャットダウンしたり。

これは、エクスプローラーがWindowsのシステムを道づれにしています。


そうならないためにも、ファイル管理。ファイラーは別のソフトを使いましょう。


わたしは、まめFileというソフトを使っています。


まめFileは、高機能ファイル管理ソフトで、フォルダの階層表示やファイルの表示方法などはエクスプローラ風ですが、コピーは[C]キー、削除は[D]キーといったようなキーボードでのワンキー操作が可能。

また、連番ファイルの作成やファイル名の一括変更、ファイル属性の変更、ファイルの分割・結合、圧縮・解凍といったさまざまな機能を備えています。

内蔵画像ビューワーはBMP/JPEG/PNG/ICO/WMF/GIFなどの形式に対応し、Susieプラグインを利用して未対応形式の画像を表示することも可能。

また、文字コードを自動判別して表示するテキストビューワー、WAVE形式ファイルの簡易再生機能なども備えているので、ファイルの中身を簡単に参照できます。

メイン画面右側の“ランチャーバー”と呼ばれる領域は、アプリケーションランチャーとして使用可能。ここによく使うアプリケーションやフォルダのショートカットを登録しておけば、アプリケーションの起動やドラッグ&ドロップ操作でのコピーも手軽に行えるなどの特徴があります。

それだけ機能がありながらも使える機能だけ使うというスタンスでも十分利用でき、見た目や操作方法などはエクスプローラと違和感がないようになっているので、初めてでも使いやすいです。



もし。あなたが、Windows付属のエクスプローラーしか使ったことがないのでしたら、一度まめFileを使ってみて下さい。

→ http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se416705.html


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TPPに参加すべきだというみんなの党は、国内農業の競争力を強化する必要があるとして、このほど農業の振興に絞った政策を取りまとめたそうです。

その政策は、農地の集約を促すため、農地を売却する際の所得税の減免や、企業が農地を取得しやすくするための規制撤廃などの提案。農産物を輸出する法人に対する支援の充実。
民主党や小泉自民党と何が違うか?と言ったことは置いて、なんだかな。と。

普通。儲かるから規模拡大するのであって、儲かってないのに拡大すると赤字垂れ流し体質になります。


わたしは、農業生産額が平成21年に3兆円。食品産業が65兆円という現状を考えれば、流通考え直した方がいいと思うんですけどね。



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今回は、楽して儲かる農業のヒントの利益を得るために販売力は重要なテーマです。



実は昔と比べると販売はしやすくなっている。インターネットの普及。携帯電話の進化。メール便の低料金化。FAX電話の普及。低料金化。などである。

情報インフラというか、コミュニケーションが簡単にできる高速通信が充実してきていると考えて貰えばいい。

普通の人はすぐ作物を販販しようとするが、それでは成功しない。

トレーサビリティ。生産履歴を準備する。どうのように生産されているか。分かりやすく図式化する。

GAP。農薬などの資材管理である。農薬を管理する棚や箱は用意してあるか。作物と資材置き場は別々になっているかどうかである。これは写真を撮って、現場が見えるようにすればいい。

ポジティブリスト。残留農薬である。作物を検査に出して残留農薬を調べてもらう。

この三つは最低源必要なもの。作物がどのように作られているかが分からなければ、買いようがない。

その次は資格である。「エコファーマー」であるとか「有機認証」とか「大規模生産指定」とか「生産組合」「農事法人」など国が認るる資格を伝える。

一番のポイントはなぜその資格を取ったか。取った結果どのような成果が得られるのか、それを書いてみる。

作物名・収量・収穫時期を事前に予定し伝えることも大切である。

他とはどのように違う作物ができるのかである。他の生産者との違いは大きな売りになる。




USPですね。
スーパーとかで売っているそこらの農産物と一緒にするな。うちの農産物は・・・・が違うんだ。という部分ですね。

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政府の社会保障・税の共通番号制度に関する実務検討会は、2014年6月に国民1人ずつに番号を割り当て、15年1月から利用を開始する。と基本方針をまとめたそうです。


住基カードのように情報流出の危険があるし、プライバシーの問題。資産課税の不安などあるのですが、国民的議論にならずに粛々と進んでいますね。



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今回は、神田昌典氏の社内クーデターなしに成長する方法です。




非常に似通った段階を経て成長する。その成長の過程を事前に分かっておくことは、会社をスムーズに成長させる上で極めて重要である。

起業して会社をつくると、はじめのうちは、社長の一人芝居である。社長は企画をして、戦略をつくり、営業をやり、電話受付をし、そして経理をやる。このように一人で何役もこなすことになる。

このように一人芝居でできる売上額は、業種によっても異なるが、1億円程度までである。

それを超えると、今度は数人、従業員を雇わざるを得なくなる。この段階では、まだ社長が細かく指示していればいい。

いわれたことだけをやる従業員がいればもいいのである。

年商3億を超えると徐々に組織(すなわち階層)をつくるようになり、今度は年商5億以上になると、社長が指示するのではなく、組織が自ら動くシステムが必要になってくる。

このシステムができると、今度は10億円を超えるようにな ってくる。

会社が成長するにつれ、社長の役割は変化する。年商3億円は自分がやる立場、5億円までは、今度は自分が教える立場、10億円を目指すに従って、教えることを教える立場に変化していく。

会社が次のステージにいくときには、必ず障害が訪れるということである。そして、障害をクリアしなければ次のステージにはいけない。

例えば、ナンバー2がクーデターを起こす、社員が病気になる、取り込み詐欺にやられる等の障害である。

「鬼の組織は、確かに効果的。ところが、仏の組織はもっといい。一番ダメなのは、何もないところだね。」

オーケストラ的な組織をつくることに注力した。すなわち規律がありながらも、その構成員のひとりひとりの個性を活かし、お互いを聞きあいながら、ハーモニーを奏で、聴衆(お客)を感動させる。このような組織か、会社をスムーズに成長させる。

1.現状と理想の組織文化を明確化する。 組織が強くなるために、どんな文化をもっていなければならないのかを現状と将来に渡って分析する。

例えば、問題を障害と思う会社と、問題をチャンスととらえる会社とは、当然、組織としての耐久力に差がでてくる。

2.社員同志がプラス思考で関わるようにする。

お互い信頼し、一体感をもった組織をつくるための
方法論を習慣化する。

3.考えることが、安全な職場にする。新しいアイディアというのは、非常にもろいもので、それを育てる環境が必要。小さな新しいアイディアを促進する環境を整える。

4.リスクへのチャレンジを評価する。リスクがなければ、利益は生まれない。そこでリスクにチャレンジする、そしてリスクをコントールする文化を促進する。

5.お互いの知識や能力に信頼する。お互いの異なる能力を尊重することで、自尊心が醸成され、組織の相乗効果が生まれる。

6.社員個人の能力を高める。個人の能力を高めることに会社がコミットメントをすると、さらに強い個人、そして強い組織が構築される。

7.将来をマップ(図式)化する。会社の将来の成功像が、個人の将来像と繋がるように明確に方向性を指し示す。

8.マップをさらに具現化する。将来のビジョンを具体化して見せる。その際、視覚や聴覚等を利用した言葉だけに頼らないコミュニケーションが重要。

9.システム的に考える。問題を一つの個々の現象と考えるのではなく、全体(=システム)のなかでどのような意味をもつのか考える。

10.会社というドラマをつくる。キャスティング、台本、舞台、聴衆へのアピールというような喩えを使うことにより、それぞれの役割を尊重すると同時に、創造性の発揮できるチームができる。

マネジメントで重要なのは、精神論ではなく、まず何をやって、次に何をやればいい組織ができるかという方法論である。



個人の将来と会社の将来のすり合わせをする。

それはやる気になると思います。

なぜって?会社の成功の延長線に自分の成功があるから。

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11年のG8とG20のサミットの議長国フランスのサルコジ大統領は、両首脳会議の課題として、食料問題を第一に据えると表明したそうです。

さらに、投機資金の流入により、穀物や原油など商品市場が高騰している現状を踏まえ、投機資金の規制のため、金融取引税を新設すべきだとの考え。

新興国の需要増大や異常気象、農産物市場への投機資金流入などを背景に、食料価格は昨年から急騰、チュニジアやアルジェリアなど北アフリカ諸国で暴動が頻発している。


こんな状態で、TPPに参加して、米の生産量9割減らしていいのか?と思いますね。

食料主権をどう考えているのか。



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今回は、楽して儲かる農業のヒントの利益拡大は法人化が一番早いです。



玄米アミノ酸の微生物農法はすべての分野で成功しつつある。

玄米アミノ酸微生物農法でダメだった作物はない。それならば、農業事業として可能なのではないか。

生産組合法人を作ってもいい。農事組合法人を作ってもいい。

法人経営となれば、生産技術だけでなくリーダーシップや交渉力。営業力が必要になってくる。

しっかりした生産技術があれば、後はなんとかなる。

すぐれた生産技術と生産物を欲しがる企業は多い。そこと契約栽培すればいい。



すぐれた生産技術があれば、後は楽に進みます。


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